インストラクター紹介

ANANDA SOUL YOGA 主宰
ヨーガ / ダイエットカウンセラー
三嶋 裕紀子(みしま ゆきこ)

1981年 千葉県生まれ 1児の母
3歳~21歳 クラシックバレエ
日本女子体育大学 舞踊科
米語学留学

【ごあいさつ】
多くの人が、幸せでいられるように、健康でいられるように、今をより良く生きられるように、私がこれまでの実践で得た知識を出し惜しむことなく心からの言葉でお伝えしたいと思っています。
今の時代、物質的に豊かになることに少々盲目的になりがちです。
同時に物質以上に大切な何かがあることに薄々気が付いている方が大勢いることもわかっています。しかし、隣の人と違った道を選択する勇気を出せずに表面的な幸せで妥協してしまうのが現実、ではないでしょうか。もし、
「この先の人生をもう少し変えてみたい、もし変えられるのであれば。」
「本当の自分ってどんな自分?」
「自分の本音をさらけ出せない」
とモヤっと時折心の中にある感情がご自身に疑問を投げかけていたら、その感情を大事にしてください。
ヨーガは確実にあなたに革命を起こします。
8~5000年と言う長い間ヨーガは人々に必要とされ、実践され現在まで伝えられてきました。
変わることを恐れないでください。
私たちは、いつでも待っています。タイミングは今かもしれないし、だいぶ先かもしれない。
真の知識(チット)と実在(サット)を知り、至福(アーナンダ)が得られるよう、暗闇の中で探し物をしている人々の光となり、導きます。
~ANANDA SOUL YOGA~

【保有資格】

  • 全米ヨガアライアンスRYT200H修了
  • リストラティブヨガティーチャートレーニング20H修了
  • マタニティヨガ講師養成講座修了
  • ハタヨガティーチャートレーニング50H修了
  • ヨガニドラガイド21H修了
  • 日本ヨーガニケタン IYC卒業
  • ウェイトマネジメントスペシャリスト修了
  • ダイエット心理士(R)プロ
  • TRX指導者養成講座修了

ピラティス/ボディケア
三宅尚子(みやけ なおこ)

1974年 広島県生まれ 3児の母
社会体育専門学校卒業後、ホテルのヘルスクラブにて、トレーナーとして勤務。
リラクゼーションサロン等においては、ボディケア+ピラティスベースのトレーニングを提供した経験を持つ。
現在は、パーソナルトレーナーとして、千葉市を中心に活動中。

 

【ごあいさつ】
ピラティス・パーソナルトレーナーの三宅尚子です。
姿勢の改善を目的とした、ピラティスレッスンの普及を目指して、活動しています。
人からどう見られているか、日常生活の中で客観的に姿勢を見つめ直すタイミングは、なかなかないために、多くの方が自分の「姿勢」に無頓着ではないでしょうか。実は、私にもそういう時期がありました。
高校卒業後、社会体育の専門学校に進んだぐらいですから、子どものころからスポーツをすることは大好きでした。それなのに、妊娠中に20キロ近くも太ってしまったのです。
妊娠中とはいえ、必要以上に身体が重く動きにくくなったことで、前かがみになり、だんだん呼吸が浅くなり、活動しようという前向きな気持ちまでも失いました。そこには「姿勢」が大きく関わっていたんです。「良い姿勢」と聞くと、どんなことを思い浮かべますか?
背筋がシャキっと伸びて、モデルのように立ち姿が美しくて、病気とは無縁のような、そんなイメージを持つかもしれません。でも、それはあくまでも「見た目」の問題です。姿勢は外見だけではなく、内面にも大きな作用をもたらします。まず、姿勢が良くなると、呼吸が深くなり、体内に多くの酸素を取り込めるようになります。特に、脳の細胞はたくさんの酸素を必要としますから、アタマがスッキリとしてきます。つまり、背筋をシャキっと伸ばして、深い呼吸をするだけで、血行促進し、集中力がアップし、やる気が出るのです。前かがみで背中を丸めると、自信がないように見えてしまうばかりか、気持ちまでもが落ち込んでしまいますね。これは、呼吸が浅いことが原因です。深い呼吸には、正しい姿勢が必要なんです。正しい姿勢を保つためには、崩れてしまった筋肉のバランスを整える必要があります。呼吸と姿勢は、切っても切り離せないものなんですが、このどちらにも有効なのが、ピラティスです。
ピラティスは、筋力を高めるトレーニングとストレッチ、そして呼吸を使い、自分のコントロール下になくなってしまったものを取り戻し、保っていくためのスキルです。ピラティスを経験した多くの方が
「身体を動かすことで、自分の身体をマッサージしている感覚」
とおっしゃるように、人に頼らず、生きる活力を自分で生み出していく方法です。
私は、ピラティスに出会ったとき、自分が求めてきたものはこれだ!という衝撃を得ました。
なんでもあり、なんでもできる現代の中で与えられるだけではない、自らの創造性を持ったもの。
・ポジティブな思考力
・最後までやり遂げる集中力
・健康な心と身体の維持
この3つが可能になるピラティスを、広く世の中に伝えていくことが、私の願いです。
健康の三原則である、運動、睡眠、栄養。この3つが健康に必要なことは、誰もがわかっています。でも、わかっているけどできていない、というのが現実です。
生活にピラティスを取り入れ、姿勢を整えることで、より効率的な運動が可能になります。
楽しみながら、健康を維持し、見た目の若さも手に入れましょう!
【保有資格】

  • PHIピラティス マットⅠⅡインストラクター
  • PHIピラティス プロップスインストラクター
  • PHIピラティス バレルインストラクター
  • アロマ検定1級
  • 整体士

【主な実績】

  • ミス・ユニバース・ジャパン千葉県大会 ビューティキャンプ ボディメイク担当講師
  • 日本大学野球部 ピラティストレーニング担当
  • いわきFC ピラティストレーニング担当
  • バルドラール浦安 ピラティストレーニング担当
  • スラックライン プロライダー 福田恭巳 トレーナー
  • スワロフスキー・ジャパン「正しい姿勢とは?~美姿勢で肩こり&眼精疲労解消~」セミナー講師
  • 明治安田生命 ピラティスレッスン 講師
  • 東京ガス「快眠のためのストレッチと呼吸法」講師
  • スポーツオーソリティ「姿勢矯正ピラティス」講師
  • ハートピア故郷苑 ピラティスレッスン講師
  • 岩名運動公園「美姿勢ピラティス」講師
  • 青葉の森公園「女性のためのピラティス教室」講師
  • 鎌取コミュニティーセンター「美姿勢ピラティス講師」
  • 海浜打瀬小学校「わくわくキャンパス」講師
  • 市原勤労会館「女子力UPピラティス」講師

ほか多数

ピラティス
齋藤 五華(さいとう いつか)

【ごあいさつ】
出産後の体重増加や、肩こり、腰痛に悩まされていた、過去の自分。
まさか「姿勢の悪さ」が原因だったなんて、まったく思っていませんでした。
マッサージに通ってもその場しのぎで、すぐに痛みがぶり返す日常を、どうやり過ごせばよいのか、とても悩んでいたころに運良く、ピラティスと巡り合ったのです。
もともと、身体を動かすことは好きでしたが、家事と育児の忙しさから、ほとんど何もできずにいたのにピラティスは、そんな私のやる気のなさまで、解消してくれました!
毎日の中でつくられる、悪い姿勢のクセを少しずつ意識していくことで、びっくりするぐらい前向きになれたんです。
その後私は、ママ友たちにも、ピラティスを教えてあげることで、同じような悩みから解消されるのではないかと思い、インストラクターの道へと進みました。育児中は、誰でも自分のことは後回しにしてしまいがちだと思います。でもママが元気でいることが、家族とっては一番大切なことですよね。栄養には気を使っても、運動には気を使わないママは、残念ながらとても多いように感じます。自分の健康と家族の健康を考えたら、栄養と運動は、欠かせないものではないでしょうか。
ほんのすこしの時間をみつけて、自分でもできるピラティスのトレーニングを続けたら、必ず変化が訪れます。姿勢の悪さは、実はイライラとも関係します。私にも、イライラして家族にあたってしまった経験があります。当時は、姿勢の悪さから、呼吸が浅くなり、イライラにつながるだなんて、まったく知りませんでした。呼吸は毎日することですから、その毎日の呼吸に、ピラティス要素を加えるだけで
・姿勢がよくなる
・姿勢がよくなるから、深い呼吸ができる
・イライライしなくなる
・落ち着いてよく眠れるようになる
こんな、良循環が生まれるんですね。
私の場合、あんまりきつい運動は長続きしませんし、身体があまり柔らかくなくてもできたピラティスに出会って、人生が変わった気がします。なにより、スポーツをしている息子にも、日常の中でストレッチを教えてあげられることは、一番の収穫かもしれません。猫背のままの自分だったら、ずっと下を向いていたはずなのに姿勢がよくなることで、ちゃんと前を向けるようになりました。このことを、もっともっと、広めていきたいなと、思っています。

【保有資格】

  • PHIピラティス マットⅠⅡインストラクター
  • PHIピラティス プロップスインストラクター
  • PHIピラティス バレルインストラクター
  • 介護職員初任者研修(ヘルパー二級)
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